susuri

日々の旅

日常は、羞じらいや緊張、可笑しさや軋みなど曖昧な気分を見つける小さな旅の繰り返しです。そんな不確かで不均衡な日々の気分を男らしい、女らしい、という感覚に捕われず時代や物語のイメージを重ねて衣服として表現します。